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相続税の税務調査立会い

相続税は申告して終わりではありません。数年以内に税務調査が入る可能性があります。

 

特に相続税は、所得税や法人税のように毎年申告するものではなく、一生に一度の申告になるので、税務署としても相続税の申告漏れがあるとその発見ができなくなるため、高い確率で税務調査(約25%~30%)が入ります。

 

このような事情からも多くの調査が行われその内容も厳しく、申告漏れが指摘されれば追加で税金を払うことになります。

 

この税務調査に入る通知は、基本的に申告書を出した税理士へ連絡が来ますので、通常はその税理士に対応してもらえばいいのですが、経験の浅い税理士さんでは税務調査対応したことがないので、経験のある他の税理士さんに依頼するケースもあります。

 

なので、相続税申告においてはこの税務調査対応に経験豊富な事務所に依頼することが安心できる相続税申告となります。

 

当相談センターは、税務調査対応にも豊富な経験があります。

 


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高田公認会計士・税理士事務所
事務所代表 高田直史

私達は「税理士もサービス業である」を基本にしていき、お客様にお役に立てることのみを願っている唯一かつ最高の相談者であり続けたいと思っております。

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